
ハンズオン型AI導入支援でサポートします


AIが話題だけど、
自社でどう使えばいいか
分からない
AIが話題だが、自社でどう活用すべきか分からない。
ツールを試しても定着せず、結局現場では使われなくなる。
人手不足の中で日々の業務に追われ、AI活用を設計・推進する余力がない。
AIを試してみたが、
結局使わなくなった
AIを導入してみたが、成果につながらず使われなくなった。
何に使うか、どう業務に組み込むかの設計がなく、現場に浸透しない。人手不足のまま業務だけが増えている。
人手が足りず、
毎日の業務が回らない
AIの可能性は感じているが、自社での具体的な活用方法が描けない。
部分的に試しても業務フローに組み込めず定着しない。
慢性的な人手不足の中で、活用設計まで手が回らない。

小難しい専門用語は使用せず、
現場の仕事を一緒に見ながら、
AIを活用するポイントを調査します
中小企業特化

現場主義


特長1
新しい仕組みを無理に入れるのではなく、
今やっている業務にAIを少しずつ組み込みます。

特長2
説明して終わりではなく、
実際に使えるようになるところまで支援します。

特長3
費用や体制に合わせて、
続けやすい形でAI活用を進めます。
新規事業のMVP開発からテストマーケティングまでを一気通貫で支援
MVP開発はAIを活用し、従来よりも素早く開発
仮説検証のためのインタビューや商談対応も代行可能

事業検証フェーズから構築フェーズに強みを持っています。
ユーザーインタビュー等の仮説検証やMVP開発、テストマーケティング等、
事業検証、構築に必要な施策を網羅的に支援します


代表取締役社長
名生 和史
Myo Kazushi
楽天グループ株式会社、SmartHRにて、営業・マーケティング・採用領域を幅広く経験。その後、才流に入社し、BtoBマーケティングや法人営業、新規事業開発に関するコンサルティング業務に従事。

COO
鴨田 崇司
Kamota Shuji
上智大学外国語学部卒業後、専門商社に入社。マーケティング関連業務に従事後、外資系コンサルティング会社にてBPR及びPMO業務に従事しその後独立。課題発見から具体的解決策の立案と実行が強み。会議におけるファシリテーションから、1on1でのヒアリングなど、対人業務での評価も高い。

CTO
小柴 鷹介
Koshiba Yosuke
京都大学大学院にて宇宙物理学を専攻後、株式会社リクルートに入社。SUUMO分譲マンション領域にてプロダクト責任者として事業成長を牽引。現在は、深い課題ヒアリングと要件定義力を武器に、PoC開発・AIエージェント構築・AI導入支援を通じて、企業のAI活用を実装レベルで推進している。BtoB AI Workersでは、新規事業開発におけるMVP開発やPoCを担当。
1
お問合せ
まずはお気軽にご相談ください。貴社の課題を伺い、支援の方向性をすり合わせます。
2
ヒアリング
具体的な商材やターゲット、現行体制、営業・マーケティング課題などを詳しくヒアリング。現場感と数字をもとに仮説を立てます。
3
ご提案
ヒアリング内容をもとに、事業フェーズに最適な支援プランをご提案。支援内容・体制・スケジュール・費用をご確認いただけます。
4
ご契約
支援内容にご納得いただけましたら、ご契約手続きへ。必要に応じてNDAの締結も行います。
5
プロジェクト開始
貴社のチームの一員として、プロジェクトをスタート。戦略策定から実行支援まで、一気通貫で並走します。