


どこまで作ればいいか
わからない
要件が固まらないまま
開発が始まり、
「最低限どこまで作れば
MVPなのか」
開発チーム内で認識が揃わない
工数とコストが
膨らんでしまう
仮説検証に不要な部分まで
作り込み、
本来かけるべきでない
工数・コストが発生
検証に使えない
成果物になる
開発は進んだが、
ユーザー検証・意思決定に
使える状態になっていない

コンサルや外注で分断されがちな、
戦略と実行を一体で推進し、
継続的に成果が出る仕組みを構築します
戦略

実行


特長1
初期段階で徹底的に仮説検証から
逆算して設計。
検証仮説・成功条件を明確化し、
不要な作り込みを排除します。

特長2
検証特化のMVP実装により、
仮説検証に不要な部分まで
作り込むことを防止。
コストと時間を最適化します。

特長3
検証結果と次アクションの整理まで
一貫して支援。
作ることが目的化せず、
事業判断に使える成果物を提供します。
マーケティングや事業開発のプロを自社組織の体制に合わせて、組み込めるサービスです
コンサルティング会社/BPOとは違い、戦略と実行両方を依頼することは可能です

上流から下流のあらゆる施策をBtoBの職人はカバー
自社の弱いところを補完する形でご利用いただけます


代表取締役社長
名生 和史
Myo Kazushi
楽天グループ株式会社、SmartHRにて、営業・マーケティング・採用領域を幅広く経験。その後、才流に入社し、BtoBマーケティングや法人営業、新規事業開発に関するコンサルティング業務に従事。

COO
鴨田 崇司
Kamota Shuji
上智大学外国語学部卒業後、専門商社に入社。マーケティング関連業務に従事後、外資系コンサルティング会社にてBPR及びPMO業務に従事しその後独立。課題発見から具体的解決策の立案と実行が強み。会議におけるファシリテーションから、1on1でのヒアリングなど、対人業務での評価も高い。

CTO
小柴 鷹介
Koshiba Yosuke
京都大学大学院にて宇宙物理学を専攻後、株式会社リクルートに入社。SUUMO分譲マンション領域にてプロダクト責任者として事業成長を牽引。現在は、深い課題ヒアリングと要件定義力を武器に、PoC開発・AIエージェント構築・AI導入支援を通じて、企業のAI活用を実装レベルで推進している。BtoB AI Workersでは、新規事業開発におけるMVP開発やPoCを担当。

セミナー詳細

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セミナー詳細

セミナー詳細
1
お問合せ
まずはお気軽にご相談ください。貴社の課題を伺い、支援の方向性をすり合わせます。
2
ヒアリング
具体的な商材やターゲット、現行体制、営業・マーケティング課題などを詳しくヒアリング。現場感と数字をもとに仮説を立てます。
3
ご提案
ヒアリング内容をもとに、事業フェーズに最適な支援プランをご提案。支援内容・体制・スケジュール・費用をご確認いただけます。
4
ご契約
支援内容にご納得いただけましたら、ご契約手続きへ。必要に応じてNDAの締結も行います。
5
プロジェクト開始
貴社のチームの一員として、プロジェクトをスタート。戦略策定から実行支援まで、一気通貫で並走します。